2018.10.10 アイデム様にて「新卒ナビサイトには出てこない スペシャリストの卵 」セミナーに登壇します

セミナー概要
<専門学校生とは?どんな学生が在籍しているのか?>
専門学校は全国に約2,800校、59万人の学生が学んでいる学校群です。
専門学校は、IT・観光・介護・工業など様々な分野のコースがあり、各分野のスペシャリストを目指している目的意識の高い学生が多く在籍しています。
超売り手市場の昨今、スペシャリストの卵が多く在籍している専門学校は企業にとってとても魅力がある採用マーケットです。
今回は就職率98%と言われている専門学校から如何に採用するか?そのノウハウに関して詳しくご紹介いたします。

<売り手市場でも成功する採用手法とは>
ここ数年続く採用難、これは今後改善することは無いと言われています。
専門学校は大学よりも就職率が高く、専門学校全体でも98%以上であり、内定が決まる時期も相当早いのが現状です。ではどのようにして採用に結びつけるのか?キーワードは多角的な「教育連携」です。採用に成功した企業の事例をご紹介いたします。

<ハイエンド留学生採用>
日本人の学生より採用するハードルが低いのが留学生です。一般的に留学生採用の課題として「日本語でのコミュニケーション力」が上げられますが、専門学校にはN1(日本語能力試験1級)を持ち、さらに専門技術を学んだ留学生が多く在籍しています。また中には「現地大卒、英語も堪能、国家資格所有」といったハイエンド留学生も存在します。
留学生採用に成功している企業の事例をご紹介いたします。

 

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