発注ナビ加盟社様限定特別セミナー

専門学校卒エンジニア採用プログラム説明会

専門学校卒エンジニア採用のポイントと手法を解説
発注ナビ加盟社様向け特別プログラムご紹介

参加費
無料

新型コロナウイルスの影響で、就活の動きが企業・学生ともに鈍っていましたが、6月に入り新卒採用市場が動き始めました。例年7月には大多数の学生に内定が出ていますが、今年はまだ半数以上の学生の就職が決まっていません。また、22年卒に関しては、さらに厳しくなるといわれる就職戦線に対応するべく、各専門学校では勝ち残る学生を育成するよう教育の充実を行っています。
大手を中心に各企業が採用を減らす中だからこそ、優秀な学生を採用するチャンスと言えるでしょう。

そこで、2021年度以降、新卒エンジニア採用をご検討の発注ナビ加盟社様向けに、専門学校卒エンジニア採用プログラムを用意し、ご支援を図る運びとなりました。

本セミナーでは、就職率98%を維持しているIT分野の専門学校生のポテンシャル、彼らにアプローチするための有効な方法やノウハウを詳しくご紹介。発注ナビ加盟社様向けにご用意した特別プログラムについてもご案内させていただきます。

◆開催概要

イベント名称 発注ナビ加盟社様限定特別セミナー
「専門学校卒エンジニア採用プログラム説明会」
開催日時 2020年7月15日(水)15:00~16:00
開催方法 Zoomで開催します
※参加者の皆様に詳細をご連絡いたします。
概要
  • 専門学校卒エンジニア採用のポイント
    株式会社ビーアライブ代表取締役米澤豊

    ・専門学校とは?どんな学生が在籍しているのか?
    ・売り手市場でも成功する採用手法とは

  • 専門学校の授業枠を活用した採用イベント

    ・授業として学生が参加する最大の効果は?

  • 発注ナビ加盟企業様向け新卒採用特別支援プランのご案内
後援
参加費 無料
定員 80名様(先着順)
主催 株式会社ビーアライブ

<専門学校生とは?どんな学生が在籍しているのか?>

専門学校は全国に約2,800校、59万人の学生が学んでいる学校群です。
専門学校は、IT・建築・デザインなど様々な分野のコースがあり、各分野のスペシャリストを目指している目的意識の高い学生が多く在籍しています。
スキルを持ったIT人材が求められる昨今、スペシャリストの卵が多く在籍している専門学校は企業にとって、とても魅力がある採用マーケットです。
今回は就職率98%と言われている専門学校から如何に採用するか?そのノウハウに関して詳しくご紹介いたします。

<売り手市場でも成功する採用手法とは>

ここ数年続く採用難、若年層の減少が続く日本において今後改善することは無いとも言われています。
専門学校は大学よりも就職率が高く、専門学校全体でも98%以上であり、内定が決まる時期も相当早いのが現状です。ではどのようにして採用に結びつけるのか?キーワードは多角的な「教育連携」です。採用に成功した企業の事例をご紹介いたします。

【講師プロフィール】
 米澤豊(よねざわゆたか)

博報堂、富士通ラーニングメディアを経て、独立。IT系資格団体の事業拡大を手がけ、2007年、株式会社ビーアライブを設立し、代表取締役に就任。
「専門学校と企業を産学連携で結びつけるプランナー」として、数多くの産学連携をプロデュース。
主なクライアントは、日本マイクロソフト、日本アイ・ビー・エム、アドビシステムズ、三井物産セキュアディレクション、TIS等、約70社。

お問い合わせ

株式会社ビーアライブ info@b-arrive.jp 03-3597-1885